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2024.06.19-21:46:41

ウマ娘怪文書

【ウマ娘怪文書】アグネスタキオンが暴力的な臭気を放っていることに、ぼくは早くから気づいていた。だけど、あえて何も口には出さなかった

 コメント (0)

1: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:19:05
アグネスタキオンが暴力的な臭気を放っていることに、ぼくは早くから気づいていた。
だけど、あえて何も口には出さなかった。
ぼくの役割は、タキオンのレースのサポートと、簡単な身の回りの世話をすることだけだ。
それ以上は、踏み込んではならない領分というものがある。
ぼくは"部分"を知ればいい。"全体"を把握する必要は必ずしもないのだ。
「ふぅン……しかしスカーレット君にああまで言われては、ね」
顎に手を当てて、不承不承の態をとる。
「仕方がない、トレーナー君。風呂を貸したまえ」
2: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:19:33
脱衣所に入ったタキオンは、おもむろに制服を脱ぎ始めた。
飾り気のないグレー一色のスポーツブラが露わになる。
次に腰のファスナーを下げると、重力に引っ張られてスカートがすとんと地に落ちた。
パンツが見えた。
一連の動作は一切の淀みなく滑らかに行われた。
タキオンはスポーツブラもパンツも躊躇なく脱ぎ捨てた。
カゴに放り込んだパンツがうまく入り切らず、縁に引っかかっていた。
3: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:19:59
「おや、なかなか広いじゃないか」
もちろん寮の大浴場には敵うはずもない。
しかし一般的には広い部類であり、浴槽には二人一緒に入ってなお余るスペースがあった。
タキオンがプラスチックのバスチェアに腰掛ける。
「さあ、ちゃちゃっとすませよう。こう見えて私も暇ではないんだ」
ぼくは傍らに膝をついて、ボディソープを泡立て始めた。
もしゃもしゃと泡立てネットを揉み込み、きめの細かい泡を作っていく。
やがて、真夏の積乱雲のように、立体感のあるもこもことした泡ができた。
ひとかたまりの泡をすくい取ると、タキオンの背中にぺちゃりと貼り付けた。
「乙女の柔肌は丁寧に扱いたまえよ」
4: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:20:29
気分は左官職人のそれだった。
コテを使ってモルタルを塗り込むように、泡立てネットで泡を擦り付けていく。
タキオンを洗うにあたって、ぼくは"部分拡大法"を採用することにした。
デジカメのズーム機能は、部分を拡大して対象の微細構造を明らかにできるという利点がある。
その代わり、対象の全体像が不明瞭になり、構造間のつながりがぼやけてしまう欠点があった。
しかし、今回に限り、この欠点は利点として働くのだった。
タキオンは、ウマ娘だ。ウマ娘は、女の娘だ。
女の娘には、特有の構造がある。
例えば胸が大きいとか、お尻が突き出しているとか、腕が細いとか、骨盤が広いとか、そういうことだ。
それらの構造を、部分拡大法ですべて無視する。それが今回の狙いだった。
5: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:21:19
例えば、砂漠がある。
砂漠を俯瞰してみると、山あり谷ありの、様々な構造をしていることがわかるだろう。
しかし、砂漠にいる蠍の視点から見れば、一面茫漠とした大地が広がるばかりであり、そこに丘があることすらわからないだろう。
胸がある、お尻がある。
ただしそれは俯瞰して初めてわかることであって、拡大してみればそれとは気が付かない。
それがぼくの理屈だった。
タキオンの背中にたっぷりの泡クリームを塗り込んだぼくは、今度は彼女の前面に回り込んだ。
拡大して、拡大して、拡大する。
視界が肌色一色になったことを確認して、ぼくは優しく泡を擦り付けた。
6: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:21:44
淡々と。無心に。一定のペースで。
タイプライターで一行一行般若心経を書き込んでいく要領で、上からタキオンの体を走査していく。
何も考えなければ、肌色一色の世界が続くだけだ。
いや、一部はピンク色をしていて、一部は彼女の髪色と同じ色をしているかもしれない。
しかし、そういうことではない。
重要なのは、"部分"しか知らないということだ。
ぼくはタキオンの全体像を知らない。
底知れぬ彼女の真意を知ることはない。
だが、それでもこうしてトレーナーを続けることができる。
ぼくはそのことに満足している。
8: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:22:08
一部のトレーナーには、担当ウマ娘を支配しないと気がすまない者がいる。
また、担当ウマ娘と密接なつながりを持ち、私生活まですべて共有してしまう者もいる。
なにが正しいのかということは、ぼくにはわからない。
ぼくはタキオンの股間に手を差し入れた。
ぴくりと一瞬だけ身体が震えたが、すぐにその緊張は解けていった。
続けて両足にボディソープを揉み込んでいく。
拡大して拡大して拡大することで太ももの構造がぼやけていく。
全身を泡に包まれたタキオンは、どこかで見たゆるキャラを連想させた。
「くすぐったいよー早く洗い流しておくれよー」
9: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:22:32
不平を漏らすタキオンをよそにシャンプーを準備する。
こちらも一度泡立ててから髪につけたのだが、つけたそばから泡が消えていってしまう。
また拡大して、拡大する。キューティクルが開き、髪全体がキシキシと突っ張る感じがあった。ひどく臭う。
かなり手強い髪だがシャンプーを3倍増しで投入し何とか泡立たせることができた。
「うわー目が見えないよー」
シャンプーハットの用意はなかった。
がしがしとやや強引に混ぜっ返すと、ぺったりしていた髪が膨らみを取り戻してきた。
特有の癖っ毛が、新芽のようにぴょこぴょこと顔を出す。
ぼくはシャワーのハンドルを開き、全身をすすぎ始めた。
10: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:22:58
高圧洗浄機の動画を見ているような快感があった。
泡が取り除かれて玉のような肌が露わになる。
フケが出そうだった髪につやつやした光沢が戻ってくる。
ぼくは全体を見ないようにした。だが部分だけでもその美しさは十分に伝わってきた。
ぼくはタキオンをたっぷり湯の入った浴槽に入れた。
タイマーをセットし、決められた時間だけ湯に浸からせるようにする。
墨汁を流し入れたように、お湯全体が黒く濁るかと思ったが、そんなことはなかった。
「この時間が一番嫌いだねぇ、タブレットを持ってくればよかったよ」
11: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:23:22
今更ながら考える。これはトレーナーとしての領分を超えているのではないかと。
朝食も昼食もタキオンの要望通りに作って持ってくる。
ときには忙しく研究に打ち込む彼女に食事を食べさせてやることもある。
それに加えて、ついに今回は風呂まで解禁してしまった。
常識で言えば、考えられないことだ。
しかしぼくはそれほど深刻には思い悩んでいなかった。
アグネスタキオンという存在は、この程度では揺らがないと考えていたからだ。
12: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:23:50
タキオンには、常識では捉えられない超然とした一面がある。
既成の概念を打ち崩すような、神秘性を備えている。
ぼくはそのことを好ましく思っていた。
それを損なわない限りは、どんなことでも受け入れようと思っていた。
ぼくは部分を知ればいい。全体を知る必要はどこにもない。
タイマーが鳴った。タキオンは浴槽から上がって、そのまま風呂を出ようとした。
手首をつかんで引き戻し、バスチェアに座らせる。
二度洗いは基本だ。ぼくはまたボディソープを泡立てた。
「ずいぶん強引じゃないか、モルモット君のくせに」
観念したのかタキオンは後ろに両手をついて、慎ましやかに足を開いてみせた。
13: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:24:18
そのときだ。
ふとぼくの視界にあるものが飛び込んできた。
○首だ。いや、部分を拡大していたから、それはピンク一色の背景色でしかない。
ただ、ピンクと肌色の境界線上に、茶色っぽい直線が数本走っていることに気がついた。
産毛だ。
微細構造が明らかになる副作用が、思わぬところに顔を出した。
通常は見えない産毛を見分けられるほどに、ぼくは部分を拡大していたのだ。
ぼくの背筋に悪寒が走った。
14: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:24:49
ぼくはタキオンのすねを見た。産毛があった。
ぼくはタキオンの腋を見た。産毛があった。
腋に至ってはひと目でそれとわかる茂みが生えていた。
ぼくは少なからずショックを受けていた。
ショックを受けている自分が、意外でもあった。
15: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:25:14
ウマ娘とて、生き物には変わりない。
毛が生えることに、なんの不思議もないはずである。
それなのに、心のどこかでタキオンは生えていないんじゃないかという思い込みがあった。
超然と神秘性が、音を立てて崩れていく。
急激に、拡大されていた視界が引き戻される感覚があった。
ズームが解けて、望遠から広角へと画角が切り替わっていく感覚。
ぼくは激しいめまいに襲われた。
16: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:25:41
「トレーナー君?」
怪訝な顔をするタキオンを見ないようにして洗面台へと引き返す。
カミソリとシェービングクリームを手に戻ると、目を背けながらタキオンに突きつけた。
タキオンは数秒ほど事態の理解に努めていたが、やがて合点がいったように手を打った。
「ああ、なんだ」
特になんの感情も湧いていないようだった。
「手早くすませておくれよ」
そして興味を無くしたように明後日の方向を向いた。
17: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:26:12
タキオンは、皐月賞出走後にレースへの無期限休止を表明していた。
ぼくへの相談は何もなかったが、特に不満を感じることはなかった。
いずれレースの世界に帰ってくるだろうと楽観視していたわけでもなかった。
このまま一線を退いてしまう可能性も十分にあると考えていた。
しかし、焦りはしなかった。憤りもしなかった。
ぼくはただの部分だった。タキオンの全体ではなかった。
だからぼくはタキオンの決定に唯々諾々と従っていればよかった。
だけど、本当にそれが正しいのだろうか。
18: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:26:46
タキオンは、自分の体に対して誰よりもシビアに、残酷な判断を下している。
極論すれば、タキオンは"自分でなくても構わない"と考えている。
代わりに理想に到達しうる存在がいるならそれでもよい。自分の体もまた被験体のひとつでしかない。そう思っている節がある。
その事実が、喉に刺さった小骨のようにぼくを苛んでいた。
もっと自分を大事にしろ。と言いたいわけではない。
自分にしかできないことがある。と言いたいわけでもない。
ただ事実として、ぼくは産毛を見た。
好むと好まざるとに関わらず、ぼくは産毛を見てしまった。
19: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:27:15
人はヒゲを剃る。
人は出社する前にヒゲを剃る。
人はデートの前にヒゲを剃る。
明日に希望が無い者は、ヒゲを剃ろうなどとは思わない。
ぼくは部分でしかない。そのことは自分がよくわかっている。
だがもしも、ぼくにひとつだけわがままが許されるとするならば。
タキオンには、どうしても自分の手で産毛を処理してほしかった。
20: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:27:46
ぼくはようやく顔を上げることができた。
タキオンの全体像が明らかになる。
その瞳は虚ろで、横縞の干渉縞が刻まれている。
細い首の下には、形の良い鎖骨が浮き上がっていて、鮮やかな影を作っている。
小ぶりのお椀ほどの胸と、ピンク色の○首は、どこか優しい印象を受ける。
ウエストはよく引き締まっていて、へそのくぼみに目を奪われる。
お尻の丸みは慎ましく、ナチュラルなシルエットを見せている。
脚はとてもしなやかで、すらりと美しい曲線を描いている。
「頼む」
全てを見てから、ぼくは頭を下げた。
21: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:28:13
「ククク、アッハッハ!」
数秒の沈黙の後、タキオンは腹を抱えて笑い出した。
「いやはやまったく興味深いね、ここまでしたのに剃毛だけは拒否反応を示すのかい」
タキオンはカミソリとシェービングクリームを受け取った。
「わかったよ、処理は自分でしよう。しかし仕上がりは君の目で確かめてほしい。それが私の一部である、トレーナー君の責務だろう?」
ぼくは頷いた。タキオンの一部と言われたことに、充足感を覚えていた。
ぼくは部分だった。だけどほんのちょっと、全体を見ることができた。
たったそれだけのことが、とても価値があるもののように思えた。
「ところで」
22: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:28:44
「君の体、輝きが増したじゃないか。今日一で強く光っていたよ。とうの昔に半減期は過ぎているはずなんだがね、興奮物質の分泌がそうさせるのかい。いやいや、まさかここに来て理論と実験との乖離が見られるとはねぇ。うーん、素晴らしい! 君といると本当に退屈しないよ。さぁ、これを終えたら実験の続きといこうじゃないか!」
23: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:29:12
アグネスタキオンは併走を再開していた。
マンハッタンカフェとジャングルポケットと共に、ひとかたまりになってゴール板に飛び込んでくる。
あれから、タキオンは異臭を発さなくなった。
ときおり、風呂に入れてくれとせがむことはあるが、基本は自分で処理しているようだ。
顔色も、心なしか明るくなってきたように思える。
24: 2024/06/06(木)23:29:49
肩で息をしながら天を仰ぐタキオンに、タオルとスポーツドリンクを差し入れる。
「うわっ! たったっタキオンのトレーナー!」
ジャングルポケットはぼくの存在に気付くと、ものすごい勢いで飛び退っていった。
顔には驚愕と恐怖の色が浮かんでいる。
「近づかないで……ください……変態」
マンハッタンカフェは眉根を寄せて、露骨に嫌悪の表情を浮かべていた。
ぼくはタキオンに説明を求めた。
「不思議だねぇ、一緒にお風呂に入ったことをそのまま伝えただけなんだが」
それ以上の説明は求めなかった。
7: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:21:58
>>1
>アグネスタキオンが暴力的な臭気を放っていることに、ぼくは早くから気づいていた。
だけど、あえて何も口には出さなかった。

ば〜っかじゃねえの!
29: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:36:46
>>24
>「近づかないで……ください……変態」
いいね
41: 名無しさん(仮) 2024/06/07(金)00:05:18
>>29
ダスカに言われるレベルで臭いのを洗ってあげたのに酷くない!?
43: 名無しさん(仮) 2024/06/07(金)00:07:13
>>41
でもこのモルモット君は「誤解です」とは言わないんだろう……
54: 名無しさん(仮) 2024/06/07(金)00:15:56
>>43
(自分はアグネスタキオンの存在の一部でしかなくどう思われても全体の価値には影響がないので)マンハッタンカフェ様の仰る通りです
58: 名無しさん(仮) 2024/06/07(金)00:18:40
>>54
눈_눈うわ…
25: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:31:15
タキオンはまぁ自分では処理しないだろうしな…
26: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:32:22
部分に徹した人間に相応しい評価を受け入れろ…
27: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:36:17
ちょっと一緒にお風呂入って隅々まで洗ってお毛々生えてるのが気に食わないからパイパン強制させてそのチェックまでやっただけなのに…
49: 名無しさん(仮) 2024/06/07(金)00:11:57
>>27
きも
30: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:38:26
タキオンに毛が生えてると嫌なのはなんとなく分かるわ
31: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:40:52
ごんぶとちぢれ毛じゃなくて産毛ならいいじゃん…
33: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:43:16
>>31
しょうがねえじゃん自我を出すくらい嫌だったんだから…
身体洗う前に自我出せよ…
32: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:42:51
部分と言い張るくせに主張が強い!
35: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:46:52
そりゃタキオンならずとも語りたくなるよ
体洗うのは許せても産毛剃るのは許せない変人って
36: 名無しさん(仮) 2024/06/06(木)23:49:49
剃毛トレ
45: 名無しさん(仮) 2024/06/07(金)00:08:42
弁えた体で入浴一つさせなかった上いざとなると自分の手で洗ってやるのは…ねえ?
本当はチャンス待ってたんだろって思われるのを避けられるだろうか
46: 名無しさん(仮) 2024/06/07(金)00:10:12
隅々まで磨き上げてる上に剃毛チェックして逆にそれ以上は何もない変態
47: 名無しさん(仮) 2024/06/07(金)00:11:20
体毛が生えてると激しい解釈違いを起こす変態
48: 名無しさん(仮) 2024/06/07(金)00:11:27
ここまでやって一線は越えてないやつを
変態と言わずなんと言うのか…
50: 名無しさん(仮) 2024/06/07(金)00:12:30
タキオンが魔性過ぎるのか
タキトレが狂気にあてられすぎなのか
56: 名無しさん(仮) 2024/06/07(金)00:18:25
>>50
犬も…喰いません……
65: 名無しさん(仮) 2024/06/07(金)00:29:50
何が酷いって産毛も髪を洗わないのも走るのを諦めたのが原因って所
家族が死んで家が荒らむ未亡人みたい

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